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           骨粗しょう症

ホルモンとカルシウムの減少が招く骨粗しょう症

下記の条件に心当たりがある方は要注意です。

 ○ 糖尿病などで食事制限をしている。
 ○ 閉経を迎えた。 
 ○ 男性で70歳以上である
 ○ 若いころから月経が不順だ。
 ○ 乳製品、小魚、豆腐などをあまり摂らない
 ○ お酒はよく飲むほうだ
 ○ 外出が少ない。(日光に当たる時間が少ない)
 ○ 運動不足が気になる。

骨粗しょう症(骨密度の低下)

年を重ねていきますと、骨の老化は体質的なものや生活環境、栄養状態によって大きく差が出ますが、骨のカルシウム分の不足などで骨の密度が低く、スカスカになってしまったため、もろく折れやすくなる病気で、これが骨粗しょう症です。

丈夫な骨でいるためには、古い骨を溶かし、その後を新しい骨で埋める仕組みがスムースに繰り返される必要があります。
骨は、破骨細胞と骨芽細胞の2種類の細胞がバランスを保って働いていますが、骨を溶かす破骨細胞の働きが、カルシウム不足などで骨をつくる骨芽細胞の働きを上回ると、骨の再生が間にあわなくなって、もろくなり骨粗しょう症を招きます。

最近の調査では、骨粗しょう症の人は約1000万人を超えてしまったそうです。
元々、火山灰土壌の日本の作物はカルシウムの含有量が非常に少なく、又、最近は、土壌が痩せてきているために、カルシウムだけでなく、他の養分も随分と薄くなっています。

20〜44歳の人の骨量の70%以下になる。又は、若い頃より5センチほど身長が縮んだ場合は骨粗しょう症と判断されます。

骨粗しょう症の人は、太ももの付け根(大腿骨頭部)を骨折する例が多いのですが、年をとってからこの部分を骨折すると、そのまま寝たきりになって、ボケへと発展する恐れがあり、高齢者にとっては大事な注意点なのに、骨そしょう症は毎年ふえています。

ホルモンの減少による骨粗しょう症

骨の量は男女ともに20〜30代でピークになり、その後、一定の骨量を保ちますが、女性は閉経の後、女性ホルモンの量が減り始め、年を重ねるごとに減少していきます。

女性ホルモンのひとつであるエストロゲン(卵胞ホルモン)には、骨をつくるとともに、骨からカルシウムが過剰に溶け出すのを抑える働きがあり、更年期に入って卵巣の機能が衰えると、このエストロゲンの分泌量が急速に減少し、そのため、更年期を迎えた女性は、骨量が急激に低下してしまい、骨粗しょう症にかかる危険性が一気に高まりますが、これを称して「骨の曲り角」と言います。

ダイエットや運動不足による骨粗しょう症

食事から吸収するカルシウムの量が不足すると、血液の中のカルシウム量を一定に保つために、不足分を骨から取り出すことになるので、そうした状態が続くとカルシウム量(=骨量)は確実に減少していきます。

そして、若いうちに骨量が減ってしまうと、更年期に入って骨粗しょう症にかかる危険性が非常に高くなります。

また、インスタント食品や加工食品、清涼飲料水などに多く含まれる「リン」には、カルシウムの吸収を妨げる作用があるので、できるだけとらないほうが良いです。

このカルシウムについては、コンドロイチンが大きく関わってきます。
せっかく吸収したカルシウムも、しっかりと運ばれなければ丈夫な骨を形成することはできません。

多くの方はカルシウムを豊富に摂れば丈夫な骨ができると思い込んでおられるようですが、意識している人でもコンドロイチンが不足しているために骨密度が低いということはしばしばあります。

食事で摂ったカルシウムを体内で有効活用するには、他の数種の栄養素の助けが必要でコンドロイチンもその一つです。

骨はコラーゲンという繊維状のタンパク質に、カルシウムなどの無機物質が沈着してできています。その様子は鉄筋コンクリートの建物に例えられ、コラーゲンを鉄筋とすると、その隙間を埋めているセメントにあたるのがカルシウムなのです。

そしてこのとき、カルシウムをコラーゲンの型枠に沿って搬入し、そこに、のり付けする役目をしているのが、コンドロイチンなのです。

したがって、コンドロイチンの不足は、骨に大きなダメージを与えます。

コンドロイチンが不足すると、血液中のカルシウムを骨にうまくのり付けできないまま、骨の中のカルシウムがどんどん抜け出してしまいます。特に、閉経後の女性でそれが深刻です。

閉経によって骨のカルシウム保持に働く女性ホルモンの分泌が激減するため、コンドロイチンの不足は骨の老化に拍車をかける結果となるのです。

カルシウムとともにコンドロイチンの摂取に励むことは、丈夫な骨の維持、ひいては骨粗しょう症の進行阻止にも有効です。

骨粗しょう症は、圧倒的に女性に多い

骨粗しょう症は、圧倒的に女性に多い病気で、女性では閉経期の40〜50歳代から急激に骨量が減少し、60歳代では2人に1人、70歳以上になると10人に7人が骨粗しょう症を起こすような状態になっています。

一方、男性では60歳過ぎから徐々に増え、70歳以上では10人に4人足らずです。
現在、日本には1,000万人以上、予備軍まで入れると約2.000万人の骨粗しょう症の人がいると考えられていますが、骨折するまで自覚が持てないために、実際はもっと多いのかも知れません。

高齢化がすすめば、患者が増えるのは当然ですが、最近では若い女性の間にも骨そしょう症の人が急増しています。

殆どの女性は、エイジングケアとして肌の手入れや形の良い姿勢を気にしますが、支える骨に気を配る女性は、50%だそうです。

ダイエットや運動不足が原因で骨がスカスカになったケース、妊娠や授乳で骨がボロボロになったケース、スポーツ選手で、ハードな減量とトレーニングから月経も止まり、骨折しやすくなったケースなど、若い女性の骨粗しょう症は、めずらしいことではなくなってしまいました。

日頃から小魚や牛乳を意識して摂取していても、吸収率が悪いと結果的にはそれほど骨は強くなっていないということです。カルシウムの吸収を助けるビタミンDを多くとり、逆にカルシウムを尿と一緒に流してしまうナトリウム(塩分)は控えるようにしましょう。

骨粗しょう症の方は、、血液中のカルシウムが足りないために、骨が壊される活動が骨を造る活動より活発になるため、骨がスカスカになってしまいます。

さらに、血液中のカルシウムのバランスが悪い状態が続くと、血管の周りに骨を形成してしまう、血管の石灰化が起こる恐れがあります。
石灰化は動脈硬化の原因にもなるので、非常に危険です。

骨粗しょう症の本当の怖さ
進んだ骨粗しょう症の恐ろしさは、症状が現れるまで全く気づかないことにあります。
骨粗しょう症は、転んだ衝撃、しかも、ちょっとした転びで骨折をして気づく人が多く、骨折も単純骨折ならまだしも、軽い転びなのに着いた手首などが砕けるように複雑に折れるなど、治療で大変な時間をかけることになります。

怖いのは、事故で重量物の圧迫による骨折ではなく、スカスカになった脆い骨は、くしゃみや重い物を持っただけで圧力に負けて折れる骨折、もっと怖いのは、圧迫骨折で、痛みも無く進行した後に背骨がつぶれるように骨折しても、老化によって背骨が曲がったぐらいに考え、放置していると、死亡率が通常の約8倍高い事を知って欲しいと思います。

特に、男性は動脈硬化が進んでいる人に多く、血管の錆びも進んでいるために、骨密度が高くても骨折しやすいとの事です。

しかも、圧迫骨折は逆流性食道炎などの消化器疾患、及び、心肺機能のていかにもつながり、死亡率が上昇します。

でも、60%の人が骨粗しょう症の検査を受けたことは無いそうです。
骨粗しょう症の怖さを意識している人の少なさが心配になります。

骨粗しょう症の予防法

日本人のカルシウムの1日所要量は、600mgと云われていますが、プラス毎日25mgの「骨の貯金」をするためには、1日のカルシウム摂取量は800mgとなります。

カルシュムの多い食品。干しひじき、どじょう、干し海老、煮干、スキムミルク、パルメザンチーズなど、特に、干し海老はダントツにカルシウムを多く含みます。  

骨密度を下げないためには、日常生活の中にカルシウムを含む食品を摂ると共に、運動によって骨に圧力を加える必要がありますので、軽い運動を定期的に続けると良いでしょう。

骨粗しょう症は、骨密度を測らない限り、軽い事故で折れるはずのない骨が折れて初めて気が付く病気です。
早めに、そして、時々は骨密度を測る事をおすすめします。

カルシウムを効率よく吸収するには、ビタミンDが必要

ビタミンDは魚介類などの食物にも含まれていますが、日光浴をすることによっても皮下で合成されます。

ビタミンDは肝臓・腎臓で「活性型ビタミンD」に変化して腸からのカルシウム吸収の手助けをしますので、肝臓・腎臓に障害があるとカルシウムの吸収が少なくなる原因の一つになるのです。
ですから、肝臓、腎臓の働きが弱っている人も、骨そしょう症に気をつけなければなりません。

又、カルシウムの吸収を助けるものに酢があります。
料理のときにカルシウムを含んだ食品を使うときには、出来るだけ酢を使いましょう。

今ひとつ、ゴマ、ひじき、大豆(一度乾燥された)に多く含まれるマグネシウムは、カルシウムとともに骨の健康に重要で、カルシウムとのバランスが、カルシウム2に対してマグネシウムは1くらいが丁度よいとされています。

骨粗しょう症とマカ

マカは、ホルモンの調整作用が郡を抜いており、そして、カルシウムやマグネシウム等のミネラルをバランス良く含んでおりますから、軽い運動とマカで、骨粗しょう症の改善を図るのには最善のサプリメントです。

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(ペルー衛生省食品衛生登録商品)
輸入元:Laboratorios Induquimica S.A Agrobioiogicos
輸入検査:社団法人 日本衛生協会 食品衛生研究所
輸入許可:東京免疫所
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